日テレさんの募金は、簡単に募金できます! 

色々と募金活動をしていますが、

クレジット決算なので、比較的簡単な操作で募金ができます。

「東日本大地震 24時間テレビ緊急インターネット募金」は下記の募金ページよりクレジットカード決済によって行う事ができます。
【インターネット募金ページ】

↓24時間テレビチャリティー委員会

http://www.ntv.co.jp/24h/

放射能漏れ時の注意点 & 募金が一番!

電力の節約のため、PCの使用を控えていますので、更新せずにごめんなさい。

今日は、知っておきたい情報を流します。

そのまえに、

人間はもちろん、意味が分らずストレスと恐怖の中、餓死していく動物たち・・。

避難所に家族同様であるペットを持ち込めず、泣く泣くおいてきた人たちの気持ち・・

津波で流された人、動物・・・本当に悲惨です。

こんな中、自分たちができることは、第一に募金です。

なお、被災地の物質支援は、個人では控えてください。

ボランティアに行かれる方も、自分の飲食、泊まるところは自分で確保してください。

募金が一番の支援になることも多いです。

とかく、一人1000円でも、ちりも積もれば数億円。

できることから支援しましょう。

さて、これからお話しするのは、

放射性物質が漏れたときの注意点です。

できるだけ建物の中にとどまり、外に出ないことが望まれます。

 原子力発電所から放出される放射性物質は、ヨウ素や希ガスといった気体のような状態で出るため、

 これらの物質から出る放射線からの被ばくを防ぐ必要があります。

 そのため、室内にいる場合は、ドアや窓を閉めたうえで、換気扇やエアコンなどを止めること、

 一方、屋外にいたり避難で移動したりする場合は、 マスクをしたりタオルやハンカチを水でぬらして口や鼻を覆うと、 放射性物質の吸い込みを防ぐ効果があります。

 また、服装は皮膚の露出をできるだけ抑えることが大切です。

 さらに、呼吸や食べ物によって体内に放射性物質を取り込む「内部被ばく」も防がなければなりません。

 「内部被ばく」では、体内に放射性物質が蓄積されると、 長期間にわたって放射線の影響を受けることになり、注意が必要です。

さらには、下記画像が大変参考になりますので、

良かったら読んでください。 79448374_3 30208cbb_2 378e7b7a_2 23f2723b_2

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